【宝島社/MONOMAX2月号】「文具&仕事道具グランプリ」にて審査員をさせていただきました。


毎年恒例の、モノマックスさん年明け一発目の特集はグランプリもの。今回は「文具&仕事道具グランプリ」ということで、昨年に引き続き審査員として呼んでいただきました。ありがたいことです。m(_ _)m

モノマックス2月号グランプリ

今回は、なんとバッグが付いてきます。

ものすごい肉厚のエステルの織り素材でできていますので、頑丈この上なし。縫製の強度は使ってみないとわかりませんが、少しいじった感じではかなり丈夫そうです。

いつもより少し高い980円(税込み)ですが、これはお得ですねー。

審査員

男性審査員が全員ハンチングという、ダダ被りの中行われました座談会、すごく楽しかったのですが、実はわたくし集合時間を間違えておりまして、一時間も遅刻しましてみなさまにご迷惑をおかけしたことは秘密です。(本当に申し訳ありませんでした。)

文具グランプリの第一位は!

気になる第一位は、、、わざと見切れておりますので、もうおわかりですね。以前、わたくしも取材させていただいたゼブラさんのアレです。

女子の審査員さんが半分いる中で、こんなメカチックなシャーペンが一番になったのは、やはり総合的に優れている証拠かもしれませんね。

ゼブラさん、おめでとうございます。

話は変わりますが、モノマックスさんって、男性誌が軒並み部数をジリジリ減らす中、今もグングン伸ばしているそうで、20万部以上の発行部数なのだそうです。すごい。

グッズ紹介の雑誌が売れているということは、景気が上向きの兆しなのでしょうかねー。

兎にも角にも付録好評で売り切れになる前に本屋さんへ!(・∀・)

 


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posted by Yoshinori Takagi(高木芳紀/文具朝活会・文具祭り) | 2017-01-11 | Posted in メディア掲載履歴

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